1月28日に学部4年生が3名、卒論発表会で成果を発表しました。
2月2日に修士2年生が1名、修論発表会で成果を発表しました。
発表内容
卒業論文(発表順)
①真の ICT 教育のために重要な子どもたちの資質とは―協働的な学びの実践を手がかりに―
②総合入試制度における暗黙理論の効果の検討
③コスト認知と課題価値がエンゲージメントに及ぼす影響 ーー交互作用効果に着目してーー
修士論文
基礎看護学実習における自己効力感と不安およびストレスの変化
卒論生は、一日目の朝早くから発表お疲れさまでした。
修論生は、約1時間の長丁場、お疲れさまでした。