
2022年
第86回日本心理学会
向社会的行動は友人からの受容を促進するのか ―― 縦断データのメタ分析による検討――
大谷和大・小林慧
小学校高学年における友達グループの閉鎖性の年内変容に関する研究――1学期と学期末の2時点の比較を通して――
鈴木修斗・梅村拓未・高橋陸斗
2024年
第46回日本キャリア教育学会
※演題・題目については、確認でき次第掲載いたします。
前田 解子
学校適応はどのようにとらえられるのか(15) ―集団に注目した新たな研究の展開― JD02
話題提供 鈴木修斗
中学生における友人への向社会的行動生起モデル ―3時点データでの検討― PC005
山村麻予・松本拓真・鈴木修斗・大谷和大
第67回教育心理学会
2025年
第36回発達心理学会
北海道キャリア教育研究会 2024年度第3回学習会
第67回教育心理学会
友人との学習活動と動機づけの相互的関係:3時点データでの検討 5PM2-P-PS21
大谷 和大・ 山村 麻予・鈴木 修斗・松本 拓真
中学校キャリア教育の評価の検討 キャリア発達と「働く目的」に着目して 6PM1-P-PS04
前田 解子・ 大谷 和大
中学校キャリア教育15年、現場から見えること~北海道石狩管内での実践から
講師 前田 解子
SOS の出し方教育における地域連携モデルの効果検証 PC50
江畑慎吾・大谷和大・松本拓真・鈴木修斗
看護学生の基礎看護学実習 I 前後における自己効力感の変化と不安の関連 PG48
池田香織・大谷和大
放課後児童クラブの職員が抱える困難感について PH06
山岸花
2026年
第70回北海道教育学会
第37回日本発達心理学会
北海道における探究施策の変遷と地方創生への展望 ― S-TEAM 事業からBRIDGE 事業への転換に着目してー
谷本滉侑
池田香織・大谷和大